2026.2.7SAT14:00
ミクスタ
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試合終了

ギラヴァンツ北九州
前半
後半

ガイナーレ鳥取
- スタジアム
- 入場者数
- 天候/気温/湿度
- 主審
- 副審
- 第四の審判員
MEMBERメンバー
REPORT試合経過
DATAデータ
| 10:45 | 横断幕事前搬入開始 |
| 11:30 | シーズンパス先行入場 |
| 12:00 | 一般入場 |
| 13:10 | 選手ウォーミングアップ開始 |
| 13:30 | ギラヴァンツ北九州選手紹介 |
| 13:59 | 選手入場 |
| 14:00 | キックオフ |
| 14:45頃 | ハーフタイム |
| 15:45頃 | 試合終了 |
TOPIC トピック
STADIUM MARCHEスタジアムマルシェ
スタジアム内
| 11:30~ |
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(A)pâtisserie fleur パティスリーフルール
北九州に初出店♪ビールが進む大人のやみつきクッキーや、お子様が大好きなチョコレートフィナンシェやバナナキャラメルパウンドケーキなど、種類豊富なラインナップ♪
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④mon’s cafe(モンズカフェ)
・カレー(らっきょう)800円※福神漬けに変更可・らっきょう単品300円・抹茶ラテ500円・生搾り、キウイサワー700円大1000円・メロンソーダ400円
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1F にぎわいプロムナード
| 10:00頃~15:00頃 |
COMMENT監督コメント
MANAGER
増本 浩平Kohei MASUMOTO

[試合総括]
勝って終わることが一番でしたが負けてしまった事実は受け入れなければいけません。後ろの選手が大きく入れ替わった状況のため、できることとできないことを見極め、修正を重ねながら次に向かっていかなければならないと感じます。練習してきたことを随所に表現できていて良いシーンも多く作れていた点は評価しています。
一方でやりたいことのイメージを強く伝えすぎたことでそれに固執してしまった部分もありましたので、そのバランスについては選手と話し合って深めていきたいと思います。
Q:守備面について、3失点した要因をどう振り返りますか。
A:前に出る意識が強くなりすぎて背後が疎かになっていました。ゾーンでどう見るのかをずっとやってきましたが、まだ課題だと思います。この2年間はボックス周りの守備について繰り返し言ってきました。最後の失点は淡白にやられているので、公式戦では起きてはいけないことだと思いますし、あれを防ぐためには選手達がもっと覚悟を決めて守らないといけないので、その辺はまだまだ足りない部分だと思います。この2年間、共有できていた危機感が弱いと思うので、その点は確実に伝え直していかなければいけませんし、観ている方が疑問を抱くような失点をしてしまったことは非常に申し訳なく思います。
COMMENT選手コメント
PLAYER

西袋 裕太Yuta SAITAI
Q:今日の試合を振り返ってください。
A:開幕戦、ホームで迎えることができ、その中で先制しながら3失点で敗戦したことはとても悔しいです。試合の流れとしても自分たちがうまく運ぶことができた、という感覚はありません。始動からチーム作りを進める中で、良い声掛けなどいろいろな良い現象は生まれていましたが、「今日に合わせる」という部分では難しかったです。やりながら修正していけば問題はないと思うので、今日出た課題をみんなで見つめ合って、次につなげていきたいと思います。
Q:今日出た課題とは?
A:攻撃面では自分たちで少し急ぎ気味になったこと。守備では自分たちのペースで追い込んでいけなかったところです。
Q:先制ゴールの場面を振り返ってください。
A:セットプレーの練習でも、どこに入るか、どういうボールを入れるか、というのは話し合っていますし、そこで1点取れれば流れも楽なモノになると話していたので、練習でやっていたことがしっかり出たのかなと思います。
Q:その先制ゴールは西袋選手にとってのプロ初ゴール。
A:うれしかったです。ここまで長かったということもありますし、開幕戦という特別な試合で、しかもホームでゴールを決めることができてすごくうれしかったです。
Q:北九州加入後初めてのホーム・ミクスタでのゲーム。
A:雰囲気が最高だっただけに結果で恩返しできなかったことは悔しいですが、また次のホームゲームがやってきますし、そこに備えたいと思います。
PLAYER

河辺 駿太郎Shuntaro KAWABE
Q:79分にGKと1対1となるビッグチャンスがありました。
A:高昇辰選手からの良いパス。あれは決めないといけません。シュートコースという意味で難しい角度だったので、ドリブルでキーパーを外して確実に決めようとしました。
Q:そのほかの場面でも良いポジションを取ってうまくボールを引き出し、前を向きました。
A:ここまでの準備期間の中でトップ下としてプレーするようになって、ポジショニングはかなり意識してきたところです。間でボールを受けて素早く前を向き相手ゴールに向かうプレーは、相手もすごく嫌なプレーだと思いますし、そのプレーで僕のスピードも生きると思うので、これからももっとやってきたいと思います。
Q:周囲との連係は?
A:渡邉選手、高昇辰選手とも練習試合ではコンビを組んできたので、そういう面で今日も良い感覚でプレーできたと思います。それを今日の公式戦でも出せたことは収穫だと言えます。それだけに、あの場面は決めたかった。そうすれば2-2になり、さらに勝ち越しの雰囲気にも持って行けたと思います。また次、頑張ります。








































