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ホップの栽培in北九州市立くきのうみ小学校

2022.04.21

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2022年4月21日(木)北九州市立くきのうみ小学校にてオフィシャルマスコットギランが6年生とホップの栽培を実施しました。
同活動は「響灘ホップの会」が主催で、SDGsの一環として環境問題への理解推進も目指しており、つる性植物であるホップを緑のカーテンにしてもらおうと鉢植えを預け、ホップを育ててもらいます。
くきのうみ小学校は、北九州市立修多羅小学校と北九州市立古前小学校の統合により、2022年4月に誕生しました。
新設されたくきのうみ小学校の児童によって育てられたホップは、地元のビールや給食のコッペパンなどに使われる予定です。