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試合日程・結果

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明治安田生命J3リーグ 2018
第33節

2018.11.25(日)

14:00KICK OFF

パナソニック スタジアム 吹田

試合終了

ガンバ大阪U-23

ガンバ大阪U-23

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ギラヴァンツ北九州

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メンバー

              試合経過

                データ

                  監督コメント

                  Q:今日の試合を振り返って

                  A:まずは大阪までたくさんのサポーターの皆さんが応援にかけつけてくださったことに感謝しています。試合の方は開始から最後の失点する前までは、選手たちは本当によくハードワークを続けて攻めることもしましたし、しっかり守ってくれたと思います。最後は少し残念なプレーだったと思います。最終戦はホームなので、また気持ちをしっかり切り替えて一戦必勝で是非勝ちたいと思います。

                   

                  Q:最下位は決まっていたと思うのですが、選手とはどうコミュニケーションを取ってこの試合に臨んだのでしょうか

                  A:残り5戦のところで自分の退任が決まってから言い続けているのは、一戦必勝だよということです。このままダラダラと終わってしまってはダメだよ、勝った負けたは仕方がないことだけれど、我々がやらなくてはいけないハードワークや、走るということを当たり前にして今日のゲームにちゃんと臨んで、そしてプラスアルファを出そうと。それが必ず来年に繋がる。来年のためにもしっかりしたゲームをやりましょうということを伝えました。

                  選手コメント

                  MF8 安藤 由翔 選手

                  Q:今日の試合でご自身のパフォーマンスや全体的な連携面などはいかがでしたか?

                  A:悪くはなかったと思うんですけど。積極的に縦にドリブルで仕掛けていくことも意識してやっていたので、どちらかと言えば良かったと思います。良い形も多かったですし、最後のフィニッシュのところは精度を上げていかないといけないと思います。

                   

                  Q:途中で井上翔太選手とポジションを変えた意図について

                  A:左サイドで裏を狙うという意図で縦にガンガン行けという指示があったので、左に移動して井上選手とポジションチェンジしました。

                   

                  Q:前半より後半の方が攻め込む時間帯が多かったようです

                  A:そうですね、相手が引きだした時に中盤のところが空いてきて、こちらがボールを持つ時間が前半より長くなったので、その時間帯に結構いい流れでチャンスが作れていたので最後決められるところでしっかり決めるということが出来ていれば結果にも繋がったんじゃないかなと思います。

                   

                  Q:次はホームでの最終戦ですが、ファンの皆さんへどんなプレーを見せたいですか?

                  A:最近は勝ってないので、最後ですし先ず勝つことだけを考えて、がむしゃらにプレーしたいと思います。

                  FW11 池元 友樹 選手

                  Q:ゴールシーンを振り返って

                  A:良いタイミングで井上選手がボールを出してくれたので、あとは落ち着いて決めるだけという感じでした。

                   

                  Q:1点先制された状況でのゴールはチームとしてもとても大きかったと思います

                  A:前半から相手にボールを持たれるという点は相手の特徴でもありましたが、その中で自分達もしっかり守れているところは守れていましたし、攻撃のところでもいい場面も何度かあったので何とか勝ちゲームに持って行きたかったという気持ちです。

                   

                  Q:今日の試合に向けてどんな意気込みで臨んだのでしょうか

                  A:今年に入ってアウェイでの勝利が1つもなかったので、まずは何としてもアウェイで1つ勝ちたかったですし、連勝もなかったので今日勝って最後のホームの試合に繋げたかったという気持ちがあったので、それが出来なかったのはすごく残念です。

                   

                  Q:ホーム最終戦で皆さんに何を見せたいと思いますか

                  A:あと1試合ですけどただの1試合じゃないと思いますし、まずは1年間応援し続けてくれたサポーターに対して、僕達は感謝の気持ちや応援してきて良かったと思ってもらえるようなプレーを見せたいです。来年に繋がる何か少しでも良いきっかけとなるような、そういうゲームに出来るようにみんなでまた1週間いい準備をして頑張っていきたいと思います。

                  MF22 藤原 奏哉 選手

                  Q:今日の試合を振り返って

                  A:久々の試合で気持ち的にはすごく良い感じで入れて緊張もそんなに無かったのですが、1失点目は自分のプレーから失点してしまったので、先ずそこをすごく反省しないといけないと思っています。

                  点を取られてからチームが少し下を向いてしまうことが今まで多々あったので、そこから1点返せたことはチームとしては大きな収穫だったと思いますが、最後の最後にまたやられてしまったというところがやっぱり今年のチーム状況が現れていると思います。最後1試合ですがホームで勝つと負けるとでは違うと思うので、必ず勝って終わりたいです。

                  GK27 中山 開帆 選手

                  Q:試合を振り返って

                  A:最後にやられたのが全てだと思います。あそこで守れるか、逆に点を取れるかというところで勝敗が変わってきますし、J2の時からずっと同じことを繰り返して今このチームがここにいる理由なので、そこをもっと突き詰めていかないと絶対上には行けないと思います。今シーズンを通してこの順位にいることは僕達も考えられなかったですし、サポーターの皆さんからすると本当にあり得ないという状況で不甲斐ない結果に終わってしまっていますが、最後は試合に出る選手出ない選手関係なく、みんなで練習や紅白戦から勝ちにこだわってしっかりいい準備をして臨んで、何とかホームで勝って気持ちだけでも皆さんにお見せ出来たらと思います。

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