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試合日程・結果

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明治安田生命J3リーグ 2018
第21節

2018.9.2(日)

15:00KICK OFF

愛鷹広域公園多目的競技場

試合終了

アスルクラロ沼津

アスルクラロ沼津

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ギラヴァンツ北九州

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メンバー

              試合経過

                データ

                  監督コメント

                  Q:今日の試合を振り返って

                  A:とってもいいゲームだったと思います。どっちが勝ってもおかしくなかったと思います。

                  前半はボランチのところでボールを奪うことは出来たんですけどゲームを作ることが出来てなかったので、後半からもう少し落ち着いてボールを動かせる選手を入れて立ち上がりから押し込める展開になったので、それは良かったと思います。

                  攻撃の面でもポストを叩くシーンもあって内容的には悪くないと思うし攻め続けて負けた試合ではあったものの、精度を高めて先にうちが点を取れば逆の展開になったと思います。この試合では決定力が足りなかったのが勝負のポイントだと思います。今日は我々に少しツキが無かったかなと、そう思っています。次のゲームに向けて、しっかり立て直して頑張っていきたいと思います。

                  選手コメント

                  FW11 池元 友樹 選手

                  Q:今日の試合を振り返って

                  A:チームとしてしっかりと粘り強く守れていましたし、チャンスも何回もあった中で決めきれないとこういう形になるのかなと非常に悔しい試合でした。今日だけじゃないんですけど、アグレッシブなシーンがなかなか得点に結びつかなかったのは、1人1人の精度、クオリティがまだまだ低いので決定的な場面も決めきれないですし、決定的な場面を作れそうな場面でもフィニッシュのシーンを作ることができなかったり、今はそういうところを改善していかないといけないなと改めて感じました。次節、しっかりと切り替えていい試合ができるようにまたみんなで準備していきたいと思います。

                  DF30 村松 大輔 選手

                  Q:今日の試合を振り返ってください。

                  A:前半は前節の入りがすごく悪かったので、相手のボランチにセカンドボールを拾わせないように、かなりセカンドボールの回収が大事になると思っていたので、そこは奏哉(藤原選手)と2人で意識してやっていました。ある程度時間が経ったら下で落ち着かせながらゲームを作って、もうちょっと支配しても良かったかなと思います。

                  後半は結構チャンスがあったんですけど、自分もヘディングシュートやミドルシュートの得点チャンスがあったので、そこは自分の力不足ですし練習から改善していかないといけないと思っています。カウンターの場面では、数的有利だったのでもう少し1人1人がボールに行っても良かったかなと思います。

                  次節ももちろんハードワークすることは変わらないですけど、自分がチームを勝たせるような選手になっていかないといけないと思うので、またハードワークしてやっていきたいと思います。

                  MF8 安藤 由翔 選手

                  Q:今日の試合を振り返って

                  A:前半は結構耐える時間が長かったので、もう少し自分達のペースで最初から入ることができたらいいなと思います。後半に自分達のやりたいことが結構出来て押し込む時間帯も多かったので、チームとしてはそこで点を取ることだけです。個人的にも次節は点を取ります!

                  FW25 前田 央樹 選手

                  Q:今日は第11節ぶりのスタメン出場でしたが、まず試合全体はいかがでしたか?

                  A:前半は自分達のサッカーが出来てなくて相手とどっこいどっこいの感じになっていて、どっちが先に点を取ってもおかしくない状態の中0-0で折り返せたというのは、課題も残りますけどいい意味で耐えることができて良かったんじゃないかなと思います。相手が前からプレッシャーに来てボールを奪ったら前に蹴ってくるという感じだったので、どうしても僕達のディフェンスラインは下がってしまって押し上げる時間がなかった状態でした。僕達は前に押し込んで自分達のサッカーというか、押し込んでそこから自分達のポゼッションだったり、速い攻撃というのが上手くできてなかったと思うので、もうちょっと僕が前でボールを収めて起点になって自分達のディフェンスラインを押し上げられたら距離感が良くなってポゼッションできたんじゃないかなと思います。攻撃としてはダメでしたけど守備は耐えて耐えてという感じだったので、粘り強い守備はできているんじゃないかなと思います。

                  後半は自分達のサッカーが出来ていたんですけど、そこで点を決められないというのがずっと今シーズンの課題で、絶対に点を取りたいと思ってやっていたんですけど、それもポストに当たったりキーパーのスーパーセーブだったりという事があったので、そこはもっと僕達が極めていかないといけないと思います。ああいうゴールを決めるためには、シュート練習しかないと思いますし、あとは気持ちと。点を取るのが当たり前のポジションでやらせてもらっているので、前節の得点は関係なく、僕はいつも通りのプレーをして、得点をあげ続けるために、シュート練習でどんどん極めて行くしかないと思います。

                  MF15 野口 航 選手

                  Q:試合を振り返って

                  A:前半は、一進一退の中でチャンスもありいい形で押し込む時間もあって、本当にどっちに転ぶか分からない状況で、先に点を取った方が有利に試合を進められるなと思っていたので、そういう面では先制点を取りたかったです。逆にそこで点を取られてしまって、まず同点に追いつこうと思って攻めたんですけどなかなか1点が遠かった試合でした。

                  次に向けて、もう勝つしかないと思うので、泥臭くてもいいのでしっかり勝ちたいと思います。

                  DF4 川上 竜 選手

                  Q:試合を振り返って

                  A:前半はいつもどおり慎重に入った分、いい意味で言うといつもどおり粘り強く堅く我慢して前半を折り返すことができました。悪い意味で言うと少し相手のペースに合わせすぎて、自分達でもうちょっとボールを握ることができていたらまた違う展開になっていたのかなと思います。でも前半はゼロで凌ぐのは大事なので、それプラス攻撃をもっともっと改善していかないといけないというのはありました。

                  後半は洋平くん(内藤選手)が入ったというのもあるけど、立ち上がりから相手コートでかなり押し込んでサッカーが出来ていて、後半は特にいい流れの中で攻め込んだ分、カウンターのところでリスク管理とか、人数は足りていたんですけど、失点のシーンは自分のところでちょっと運ばせすぎたかなというのはあります。あそこはもうちょっと距離を詰めながら運ばせても良かったのかなとは思うので、これもいい勉強だと思って次の試合で活かせるようにまたやっていきたいと思います。

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