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試合日程・結果

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明治安田生命J3リーグ 2018
第10節

2018.5.6(日)

14:00KICK OFF

キンチョウスタジアム

試合終了

セレッソ大阪U-23

セレッソ大阪U-23

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ギラヴァンツ北九州

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メンバー

              試合経過

                データ

                  監督コメント

                  Q:試合総括

                  A:今日もアウェイの地まで多くのサポーターの皆さんに応援にかけつけていただき、ありがとうございました。ゲームの入り自体は悪くなかったのですが、前半に少しカウンターを受けるシーンがあったり、危ない場面もありましたけど、全体的には自分達の戦い方ができたのではないかと思います。失点は本当にもったいないもので、ビハインドの状態から余分なパワーを使わないといけない展開になったことは非常に残念だったと思います。ただ、2位のセレッソさんに自分達もチャンスを作れましたし、全員が中2日の中戦ったくれたので、これをほんの少しですけども自信を持ってまた次に向かってやっていけたらと思います。

                  選手コメント

                  MF8 安藤 由翔 選手

                  Q:試合をふりかえって

                  A:もうこれ以上負けられない状況なので、負けなかったのはまあ良かったかなという感じです。でももっと全員が技術面だけではなく気持ちを前面に見せていくことができれば勝利が近づくのではないかと感じました。個人的にはいつもより前目でプレーできたかなと思います。得点にはつながらなかったのですが、自分ではパスをもらえるコースがあると感じたり、もらえるタイミングがあるなと思って要求し続ける中で、相手との駆け引きもありますが、味方の選手とタイミングをもっとしっかり合わせていきたいと思います。

                   

                  Q:今後の試合に向けて

                  A:まだホームで勝ってないので、毎回たくさんのお客さんをがっかりさせているので、次こそ勝ち点3を取ってみんなで喜べるようにがんばります。

                  MF15 野口 航 選手

                  Q:試合をふりかえって

                  A:前半の立ち上がりとか中盤まではすごく押し込んでいてチャンスもあったので、そこで1点を取れたらゲームとして大きかったかなと思うんですけど、いい流れの時に取りきれなくて逆に失点してしまったので。でも全体としては攻撃の形もはっきりできてましたし、得点のチャンスも多かったので、これをもっと続けていけば得点も増えてくるかなと思います。自分自身のプレーとしてはどんどんドリブルで仕掛けたり、クロスを上げたり攻撃面でアクセントを加えるところだと思っていたので、ボールを受けたらどんどん前に仕掛けてクロスを上げようという狙いは持って入りました。流れを変えることが自分の役目だと思ったのでそういったところは意識しました。ただ、クロスボールにしてもドリブル突破からのクロスにしても、あと一歩のところまでは来てるんですけど、やっぱり最後のところで味方に合わせれてないので、これからも練習からしっかり続けて、アシストとかゴールという結果に見えるもので貢献しないといけないと思います。

                   

                  Q:今後の試合に向けて

                  A:なかなか勝てない状況が続いてますけど1つ勝てば流れも変わると思うので、まずはその1勝ができるように選手はもちろんサポーターも含めて一丸となって勝ちたいと思います。

                  DF30 村松 大輔 選手

                  Q:試合をふりかえって

                  A:かなり自分にもチャンスがあったし、正直相手はあまりチャンスがなかったし、自分も前半のヘディングがクロスバーに当たって、あそこで決めていればもっと楽な試合だったと思うし、そういうところはすごく反省しています。

                   

                  Q:今後の試合に向けて

                  A:アグレッシブに戦ってやっていけば結果はついてくると思うので、変わらずにやっていきたいです。

                  GK1 山岸 範宏 選手

                  Q:試合をふりかえって

                  A:序盤の入りはあまり良くなかったのですが、前半に流れを取り戻してきた時に自滅しての失点シーン。ピッチに立ってる相手も含めて22人全員にミスは起こり得る訳なので、それはチームとして助けてあげなければいけない、カバーしなければいけない部分でした。攻撃の部分で単調になってしまったかなという感はありますが、もっとまだチームとして高めていかないといけない部分は多いと思います。逆に言えば伸びしろがあるということだと思います。自分自身は半年ぶりの公式戦でしたが、余裕を持ってプレーすることが自分にとってもチームにとっても1番いいと思うので、それはできていたと思います。あとは自分の立場からチームに対するいい影響の与え方を考えて、自分自身ももっと気配りをしていければよかったかなと思います。

                   

                  Q:次の天皇杯とガンバ大阪U-23戦に向けて

                  A:まずは天皇杯の県予選決勝でしっかり勝って出場権を得ることが今は大事です。ガンバ戦はその後に考えます。

                  MF17 加藤 弘堅 選手

                  Q:試合をふりかえって

                  A:ここ最近流れがいい時になかなか点が取れていないので、今日もああいう形で失点してしまったし、なんとか勝ち点1を拾ったという形になると思います。ボールを持てている時間は長かったのですが、大きな決定機が数多くあったかと言うとまた違う話なので、そこは選手もチームとしても突き詰めていかなくてはいけないところだと思います。そういう意味でゲームを支配できたと言えるように努力していきたいと思います。

                  DF2 有薗 真吾 選手

                  Q:試合をふりかえって

                  A:連敗していた中で、勝ち点3は積み上げられなかったですけど勝ち点1を積み上げたことは次に繋がる試合だったと思うので、次は天皇杯を挟みますけどホームで勝ち点3を積んでいくいいきっかけになったと思います。チームとしてもしっかりとコンパクトに保った状態の中で前に行けるなら行くし、行けないとこは無理して行かないようにして、全体がバラバラにならないようにしました。失点の場面は残念でしたが、いい形でボールも奪えていたと思います。

                   

                  Q:今後の試合へ向けて

                  A:サポーターの皆さんには、苦しい状況の中いつも応援していただきありがとうございます。次のホームでは勝ち点3を目指して自分達はやっていきますので、応援よろしくお願いします。

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