ギラヴァンツ北九州 GIRAVANZ OKAYAMA」ロゴ

試合日程・結果

low-header-bg
  • facebookアイコン
  • googlePlusアイコン
  • lineで送るアイコン
  • はてぶアイコン

2018明治安田生命J3リーグ
第9節

2018.5.3(木)

13:00KICK OFF

あきぎんスタジアム

試合終了

ブラウブリッツ秋田

ブラウブリッツ秋田

-

-

-

ギラヴァンツ北九州

ギラヴァンツ北九州

 

  • スタジアム

  • 入場者数

  • 天候/気温/湿度

  • 主審

  • 副審

  • 第四の審判員

メンバー

              試合経過

                データ

                  監督コメント

                  Q:試合総括

                  A:今日も遠く秋田まで多くの北九州サポーターの皆さまに応援に来ていただいて感謝しています。連敗という結果になったことは非常に悔しいです。ゲーム内容は前半、自分達がやりたいことを選手たちは表現してくれましたし、チャンスも多くありました。その時間帯で自分達が先に点を取れていればまた違う結果になっていたのではないかと思います。スコアが動いて、それまでできていたプレーが少しできなくなったこと、そして後半、交代選手が入った中で、もう少し攻撃の形が作れなかったことに関しては非常に残念だと思います。

                  次、すぐにアウェイでのセレッソ大阪U-23戦がありますので、今日の良かった点と悪かった点をしっかりと見極めて、必ず勝ち点3を取って帰れるように挑みたいと思います。

                  選手コメント

                  FW11 池元 友樹 選手

                  Q:試合をふりかえって

                  A:今日は連戦でどうしても勝ちが欲しい中、自分自身もゴールが欲しかったですし、守備面でもチームとしてしっかりと守れていただけに、結果が出なかったので悔しいです。前半は特にしっかりと全員で同じ方向を向いてやれていたと思うし、本当にあと少しのところだと思いますけど、そこが大きな課題でもあるので、早く結果が出るように、前を向くしかないと思います。連戦ですし、何とかいい方向に進むように早くキッカケをつかめるように、またチーム一丸となってまずは結果が出るように戦っていきたいですし、見ている方に戦っている姿や思いが伝わるそんなプレーを続けて結果を出せるようにやっていきたいと思います。

                   

                  Q:次の試合に向けて

                  A:今は相手というより自分達だと思うので、次の試合もすぐにありますが、しっかりとチームとして戦えるように準備をして、次こそは結果が出るようにやっていきたいと思います。

                  DF2 有薗 真吾 選手

                  Q:試合をふりかえって

                  A:もう少し落ち着いて後半の戦い方を上手くやれたら良かったのかなと思います。少し慌てすぎて単調な攻撃になってしまいました。相手の攻撃陣は昨年1年間一緒にやってきた選手なので、それぞれの個性や特徴は把握しているつもりでやっていたので、相手の良さを消すこともできていて、自分の中では上手く対応できたのかなと思います。結果は残念でしたが、できたことをポジティブにとらえてやっていきたいです。次のセレッソ戦は踏ん張りどころでもあるので、勝ち点をしっかり積み上げられるように、短い期間の中でも準備をして結果を残したいと思います。

                  MF22 藤原 奏哉 選手

                  Q:初スタメン試合をふりかえって

                  A:前節ベンチ入りしましたが悔しい思いがあったので、今回はスタメンということで気合いも入っていて、前半からダヴィのところにボールが納まるので、そのセカンドボールを狙って、自分的には試合全体を通しては調子がいい方だったかなと思います。特に前半は、味方がボールを奪った後にフリーでパスを受けてチャンスを作れることが多かったので、それをもっと後半にも出せたら得点につながったのかなと思います。攻守の切り替えについても自分の運動量を生かすことができたのでチームには貢献ができたのかなと思いますが、結果につながらなかったのが悔しいです。

                   

                  Q:次の試合へ向けて

                  A:U-23世代で若い選手が多いので、まずは絶対に走り負けないようにします。そして今日みたいに、ギャップでボールを受けて池さん(池元選手)や達さん(小野寺選手)とかとコンビネーションがつくれたら自分達がやりたいサッカーができるんじゃないかと思います。

                  DF24 川島 將 選手

                  Q:試合をふりかえって

                  A:前半は自分達の時間帯があった中で、そこで点が取れるか取れないかというのは、90分間通して勝敗に大きく左右したのかなという風に感じました。カバーリングのことや、後ろへのパスではなく、積極的に前に展開することを意識していたので、それがいい方向に出た時はチャンスになっていたのかなとは感じてます。相手の攻撃陣もしっかりと対応ができていたので、決定的なピンチは90分間通してもそんなになかったのかなと思います。そこは自分達も自信に繋げていいのかなと思うんですけど、やはりファールを与えてしまうとセットプレーで流れを変えられてしまうので、ファールをしないで相手に対峙しながら、奪ったボールを前に攻撃する点などが課題になってくるかなと思います。前節の試合も結構ファールが多かったので、そういうところは気をつけないといけないと思います。

                   

                  Q:次の試合へ向けて

                  A:前節も今節も自分達のいい流れというのはだんだんつかめてきているので、そこで自分達が点を取れたらもっと勢いに乗れると思うし、もっといいリズムでやれる時間帯も増えてくると思うので、次は得点を決めて、後ろは無失点で守りきって、アウェイでの連戦ですけど勝って帰りたいと思います。

                  DF13 浦田 樹 選手

                  Q:試合をふりかえって

                  A:前半は立ち上がりから自分達の流れでサッカーができていて、ああいう形で失点してから難しい試合になってしまった印象があります。でもそこから跳ね返す力や逆転する力が自分達に足りなかったのかなと思います。前半はボールに関わる回数は多かったと思うんですけど、結局アタッキングサードに入る回数はまだまだ少なかったので、そこはハーフタイムにも監督に言われたので、後半はなるべく高い位置を取ろうと考えてプレーしていました。

                   

                  Q:次の試合に向けて

                  A:連戦なのですぐに切り替えて勝って結果を出すしかないので、個人的にも連戦できついかもしれないですけど、チャンスがあれば必ず結果に繋がるようなプレーをしていきたいと思います。

                  フォトギャラリー

                  pagetop